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マンチェスターの写真をフォトアルバムにまとめました。アルバムの都合上、自転車とバスケのアルバム、水泳のアルバム、陸上のアルバムの3つに分けました。(滝沢)
PWC2005 manchester 自転車、バスケ PWC2005 manchester 水泳 PWC2005 manchester 陸上
マンチェスターのレポート、写真については、近日公開予定です。
お待たせして申し訳ありません、しばらくお時間ください。 選手のみなさま、お世話になりました。大変おつかれさまでした。 また、よろしくお願いいたします。(sasaki)
滝沢さんとゲートで合流。機内、二人のシートはとなりどうし。
ビジネスクラスのすぐうしろ、30Aが佐々木で30Bが滝沢さんのシートだった。ぐうぜんだった。 18時10分の搭乗だが、少し遅れた。インチョンの空港は雨が降っている。
フランクフルトから、ソウルに着きました。
こちらの時間は14時49分。空港につき、ひとつ用事をしていたので、実際に到着したのは13時すぎです。インチョンのラウンジはワイヤレスLANにすぐつながり、電源も確保できて便利です。 これから、Boading timeの18時10分まで訳時間空港内でお休みします。 滝沢さんとは、出発ゲートで待ち合わせです。 More
ピカデリーから電車にのり、マンチェスタのエアポートに着きました。こちらの時間、12時35分、おみやげを少々買いましたが、貧乏取材旅ゆえ期待しないように。
いま、マンチェスター空港のスターバックスでラテをいただいております。 今回、パソコンやカメラがあったので、すべての荷物を機内持ち込みにしようと、なんとかきました。しかし、飛行機の中で人に迷惑をかけます。預けられる荷物をあずけたほうがいいとおもいます。 とはいっても、カメラマンはたいへんです。いつもそうしていますが、つぎのトリノ取材でも、編集担当やサポートの人に機材を分散して持っていくのがいいでしょう。 ちなみに、日本から新聞社などの取材はなく、パラフォト2名、越智さんと、フォトサービスワンのスタッフの人が一人でした。 森田さんへ ホームページにバナーを貼って頂き、ありがとうございました。
ホテルを出て、街を眺めながらマンチェスターピカデリー駅へ。
これから、空港行きの電車にのって、フランクフルト経由で帰国します。 2日間はあっというまで、メールや電話をしている時間もあまりありませんでした。 会場はバスや歩いていける距離にあり、初めての土地とは思えないくらい、メディアセンター、ホテル、会場を「足で」まわりました。そのため、編集作業をしながら眠くなってしまい、寝不足。写真やレポートは帰ってからアップロードです。 滝沢さんは旅好きなので、とっても頼りになりました。 それから、けっこう走りました。 取材はやっぱり体力勝負だ。 それでは・・・。
![]() 昨日は、最後に観戦を予定していた車椅子バスケットの決勝を見に行きました。 マンチェスタユナイテッドが買収されたマンチェスタシティ周辺は交通渋滞のためか、タクシーがきません。あきらめて、陸上の会場からバスを乗り継いで息ました。場所は高校の体育館で国際大会とは思えない会場でしたが、とにかくもりあがりました。 More
さて、マンチェスターはどんな大会だろうと好奇心満々で来てみた。会場には世界中からトップアスリートが集まっているのだ。アテネの次の年ということもあり、全体的にのんびりとした雰囲気に包まれていた。しかし、そんな中でも、やはりトップアスリートが集まっているだけあって、やはり、ワールドレコードが更新される場面も、何度か見られた。北京までの3年間にわたって行われるPWC、パラリンピック・ワールドカップの1年目は楽しく、好調な出だしだと想う。
100メートルバック、銅メダルの河合純一・撮影:滝沢りつこ ![]() More
11時55分から競技が始まり、予定時間通り進んでいく。
最初の競技は車椅子のPrusuit Race。 Prusuit Raceというのは、1週走るごとに最下位の人が脱落し、最後まで残った人が1位という面白いやりかたのレース。 2週目までは日本の安岡チョーク選手が首位で勧めていたが、3週目で追い抜かれ、すぐに最下位に転落してしまった。 午後の1500メートルに期待したい。 ・・今回水泳でもそうだったが、現地で出場種目が増えているケースがあった。実際スタートリストを当日確認してみないといけない。 T36女子、加藤有希選手は、100メートルで4位。200メートルと2本走る。 高跳びの鈴木徹、幅跳びの佐藤まみはそれぞれ予定どおり。
インターネット回線がサブメディアセンターを含め、すべてワイヤレスで完備されている。アクセスが多いとなかなかつながらない。
現地ではMacを使っているジャーナリストが多い。 今日の天気は曇り。15日、今日で4日間のすべての競技が終わる。 朝、8時にホテルで朝食をとる。評判ほどおいしくなくはない。 バスで競技会場までは20分ほど。 11時55分から、日本代表安岡チョーク選手がPursuite Raceに出場。7週を走り、1週ごとに最下位者が脱落していくというもの。こおのレース2週目まではトップを走り続けていたチョーク選手は、何が起こったのだろうか、3週目で追い抜かれ、瞬く間に脱落した。 「ただ疲れたのだ」というが・・・。 陸上競技は4人の日本代表が参加する。会場はこんなかんじ。
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